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Vision

はじまりは、ひとつではなく
いくつもの問いが重なり合うところからでした。

違いは、越えるものなのか。なくすものなのか。
理解するものなのか。受け入れるものなのか。
あるいは、そもそも何かを“する”対象なのだろうか。

日常のなかには、目には見えないけれど
確かに存在しているいくつもの線があります。

立場や肩書き、年齢、経験。
性別や国籍、育ってきた環境。
価値観や、当たり前だと思ってきたこと。

それらはときに
人と人のあいだに静かな境界をつくります。

けれど、ふとした瞬間に
その線がやわらかく滲んでいくことがあります。

一緒にボールを蹴ったとき。
同じテーブルを囲んで食事をしたとき。
同じ景色を見て、同じように息をのんだとき。

肩書きや役割ではなく
ただ「ここにいる人」として向き合えたとき。

わたしがつくりたいのは、そんな時間です。

方法は問いません。
対話でも、表現でも、場づくりでもいい。

違いが、あるがままに風景になること。
海と空が、それぞれの深さを抱えながら
遠くでひとつの美しい碧い情景をつくる
水天一碧のように。

同じになるのではなく、違いを失うのでもなく
ただ、共に在るという在り方。

その瞬間を、この世界に少しずつ紡いでいきたいと
私は願っています。

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Profile

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大嶋  悠生

⽔天⼀碧株式会社 CEO 代表取締役
渋⾕区観光協会観光フェロー / 藍左師

社会の“狭間”に立ち、異なる世界のあいだを翻訳する人

企業・官公庁・教育機関を中心に延べ4万人以上と関わってきています。

THE JOURNEY SO FAR

2014年

27歳でなでしこリーグ⼥⼦サッカー選⼿を引退。

治療を経て戸籍を男性に移行する過程で
就職活動の中で内定取り消しに遭う。
その後、オーストラリアへ渡りDE&Iが日常に根づく社会に
触れることで自分自身と向き合う時間を重ねる。
「違いがあるがままに、共に在る」
という価値観が自身の軸となっていく。


株式会社JobRainbowに入社し、企業のLGBTQ+施策に従事。
コロナ禍・オリンピックが重なった社会の転換点の中で
人の考え方や企業の在り方が大きく揺れるのを肌で感じる。
企業の担当者が日々向き合っていること
熱量高く社会課題に向き合う仲間の存在。
多くの出会いと現場が、今の自分の原点となっていく。

「ミュータントウェーブ」を立ち上げる。
「自分を愛せる世界」をビジョンに掲げ

それぞれの個性と掛け合いが響き合い、多くの人に愛された。

水天一碧株式会社を設立。
サッカー選手として鍛えた身体と心も、
トランスジェンダーとして社会を渡ってきた経験も、
仕事の現場で人と向き合ってきたことも、
問いも、出会いも、痛みも、喜びも。
この人生を、丸ごと抱きしめて。

その全てが、今、踏み出せずにいる誰かの一歩を支える力に。

 

2017年

2018年

2021年

2025年

水天⼀碧とは

「水(海)と天(空)が溶け合い、ひとつの碧色に見える美しい情景」という意味を持ちます。人と人、人と社会の間にある"見えない線引き"を滲ませ
多様な個が輝きながら、響き合う世界を生み出していく。
そんな思いが込められています。

 Service

“多様性”を誰かのこととして語る前に
“わたし”という土を耕すことから、すべては変わる。

「知っている」から「活かせる」へ
その変容のための、3つの研修スタイル。

研修

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知識を、自分ごとにする研修

01  座学・対話型 

「研修をやっても、なかなか自分ごとにならない」その課題に
正面から向き合った研修です。対話を通じて、参加者一人ひとりが
自分の価値観や思い込みと向き合い、人との違いに気づいていく。
知識より
、気づきそれが組織の関わり方を内側から変えていきます。

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#多様性
#LGBTQ+
#インクルージョン
#アンコンシャスバイアス
#自己理解
#心理的安全性
#ウェルビーイング
#人材育成
#組織開発
#チームビルディング
#コミュニケーション
#探究学習
#生涯学習
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​自己表現で、違いを楽しむ藍染研修

02  体験型 

全てが、唯一無二。藍染の模様も、わたし達も。外見も、性格も、
価値観も、全てが違う。藍染は同じ工程でも、思い通りの模様にはならない。でもその想定外が、唯一無二の美しさを生む。
藍染は、目で見るだけじゃない。触れる感触、染料の香り、仲間の声。
気づけば、五感を超えたものに出会っている。
人との違いも、日常の想定外も、楽しめていますか?
誰かと比べる必要もない。正解もない。その感覚を、体感する時間です。

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#藍染
体験型研修
#体験学習
#ワークショップ
#DEI
#多様性
#インクルージョン
#自己表現
#自己肯定
#チームビルディング
#アート
#SDGs
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​一緒に生み出す、オリジナル企画

03  オーダーメイド

希望や課題を、聞かせてください。あなたのアイディアも。
トランスジェンダー男性として、元アスリートとして、また様々な狭間で
生きてきた、私の人生全ての経験を、NGなしで丸ごと生かします。
あなたの話を聞くほど、アイディアが降ってくる。
私の人生のどこかが、みなさんの希望や課題と必ず重なるから。
その交わりから、その場だけの企画を、一緒に生み出していきましょう。

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#オーダーメイド
#講演
#トークセッション
#当事者
#LGBTQ+
#トランスジェンダー
#ジェンダー
#元アスリート
#サッカー
#スポーツ
#生涯学習
#総合的な学習
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イベントブースの監修、インクルーシブな場づくりへのアドバイス、
配布物の添削など、みなさんが扱うものやことへ幅広く対応します。
一つの視点では見えなかったものが見えてくると、できることが広がります。

監修 / アドバイザー 

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執筆

答えを書くのではなく、問いを届ける。テーマの企画から執筆まで一貫して
担当します。どんなテーマでも、書くのは一人の人間としての価値観。
「どう思うだろう」という問いへ、そっと誘う言葉を大切にしています。
社内イントラのコラムから対外的な発信まで、幅広く対応します。

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アート 

企業にも、学校にも、自治体にも、必ずカラーがある。そのカラーが形に
なったとき、人の心は動くと思います。
大切にしているのは
「らしさ」を一緒に表現すること。手法は問いません。藍染や藍左師の表現を軸にアートを通じた表現と発信にもチャレンジしています。
ノベルティ制作から1点もの作品・企業・ブランドとのコラボレーション
まで。 みなさんの「らしさ」を、一緒に形にしていきましょう。

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登壇 / 講演 / メディア

イベント、式典、学校行事、メディア出演まで。ジェンダー、働き方、結婚、
子育て、スポーツ、ライフスタイルなど、テーマや分野を問わずお応えします。
あなたがまだ思いついていない視点が、きっとあります。

SHOWCASE

野村不動産ホールディングス
複数サービス横断

「当事者に会ったことある人?」の一言から、始まりました。 LGBTQ+について社内で議論を重ねていたけれど、実際に当事者と会ったことがある人は誰もいなかったそうです。 そこから、アドバイザー、執筆、ブース監修、研修、登壇へと関わりが広がっていった。一つの関わりが次を生み、気づけば複数の形でご一緒しています。 約2年のお付き合いの中で、担当者から言われたことがあります。 「いつの間にか、当事者だということを忘れていました。 言葉選びで気を使っていたことが、ナチュラルな関わりに変わっていた。」 それが、組織の中に変化が根づくということだと思っています。 私との出会い方は、社内でも人によって違います。 それぞれが違う私を知っていて、いろんな形でご一緒できる。 それがこの関わりの面白さです。

キリンホールディングス
DE&I研修

「違いを力に変える」をスローガンに掲げるキリングループが 関心層と無関心層に分かれてしまうという、多くの組織が抱える共通の課題に 正面から向き合いました。全員で考えていきたい。その思いに応える形で、 「一人一人の自己理解からはじめる、DE&I研修」を実施しました。 参加後のアンケートでは、「満足・やや満足」が95.4% 「多様性についてもっと考えてみたい」72.7% 「自分がありたい姿を考えるきっかけとなった」63.6%という声が集まりました。「会社として取り組みたいことが浮かんだ」と答えた参加者が40.9% 自分を知ることで、多様性が自分ごとになる。 みなさんの表情と、数字が物語ってくれました。

モトローラ・ジャパン
チームビルディング研修

「強いチームほど、オフシーズンが必要だ。」 スポーツの世界では当たり前のことが、組織の中では後回しにされやすい。 高い目標に向かって走り続けるプロ集団に 立ち止まって「自分たちのこと」を話す時間を設けました。 LGBTQ+やアンコンシャス・バイアスを切り口に、自己開示と対話の場を設計。 研修を通して、組織の「リカバリー」の位置づけとなった時間でした。 担当者から、こんな声をいただきました。 「対話の土台ができ、組織にリカバリーの時間の必要性を実感しました。」 「『他人事』ではなく『自分たち事』として、良くしていく空気が生まれました。」 壁を乗り越えるために、壁そのものにみんなで気づき どのように取り扱うかを考えるところから始める。 本音の対話が生まれたとき 共通のゴールに向かうエネルギーと連帯感が、自然と生まれていきます。

ホテルインディゴ東京渋谷
藍染ワークショップ

渋谷という街が持つ多様性と、日本の伝統文化「藍染」。 その二つが交わる場を、ホテルインディゴ東京渋谷とともにつくりました。 「伝統文化・ファッション・ダイバーシティの交錯」をコンセプトに ホテル11階のテラスで開催した藍染ワークショップ。 藍が生み出す模様は、同じ工程でも二つと同じものはありません。 その偶然性と唯一性が、多様性を体で感じる入口になる。 研修でも講演でもない形での実現。 コンセプトと思いが重なれば、場所も、形も、想定外でいい。 これからも、そんな掛け合わせにチャレンジしていきます。

人事院(国家公務員)
DE&I研修

「ジェンダー論がメインだと思っていた。」 21の各省庁から63名の国家公務員が集まった研修で、そんな声が届きました。 実際に起きていたのは、自分自身の価値観や無意識のルールへの気づきと さまざまな背景を持つ人の立場を想像するための対話。 自分を知ることが、相手の背景を考える出発点になる。 国民の生活に関わる仕事をする方々が、「自分ごと」として持ち帰ったものは 21の各省庁から静かに広がっていきます。 満足度100%の数字の裏に、一人一人が真剣に向き合った時間がありました。

東京都東大和市立第五小学校(教員向け)
DE&I研修

大人が変わると、子どもも変わる。 東京都教育委員会の人権尊重教育推進校に 2年間の研究をスタートさせる起点として呼んでいただきました。 子どもたちと向き合う土台を、まず先生自身がつくるために。 先生という存在は、生きる世界がまだ小さい子どもたちにとって大きな影響力を持っています。だからこそ、大人が学びや変化を止めずに、柔軟でいることが 大切なことだと感じています。

蒲郡市立塩津小学校
講演会

「上から言われるのではなく、一緒に考える感じが良かった。」 外国にルーツをもつ子、発達的な支援が必要な子、集団生活が苦手な子。 違いをなくすのではなく、違いのまま共にいられる空間を 先生たちが丁寧につくってきた学校です。 そんな温かい土台がすでにある場所に、呼んでいただきました。 体育館での60分は、4・5・6年生合同。性の多様性を入口に、アンコンシャス バイアスや自分のルール、お友達とのワークを重ねながら過ごしました。 その後は「にこにこルーム」へ。 学校に入りにくい子たちのための居場所で、一緒に給食を食べながら価値観の 語り合いもできました。その後は、個別の相談で一人一人と向き合いました。 子どもたちからも「話をしっかり聞いてもらえてよかった」 「相談できてよかった」という声が届き安心しました。

明星学園中学校
特別授業

「この人に会いたい!」 生徒たちの声から生まれた、学校の特別授業の企画に招かれました。 3月に行った教員向け研修をきっかけに、 先生たちが「ぜひ生徒にも」と動いてくれた流れで実現した授業です。 友達との対話を重ねながら、自分と相手の新しい側面を発見していきました。 質疑応答では次々と手が挙がり みんなの前で積極的に発言してくれた生徒たちの姿が印象的でした。 「多様性は自分の内側からできる、という考え方がとてもすてきで 心に入れておきたいなと思いました。」(生徒) 担当の先生からも、こんな言葉をいただきました。 「たくさんの考える種をもらった7年生たち、これからの生活でこれらがどう芽を出していくかが楽しみです。」

三輪田学園高等学校
   授業(2日間プログラム)

「知る」と「感じる」をつなぐ、2日間のプログラム。 1日目は、対話を通じて多様性を自分の中から発見していく時間。 その土台の上で迎えた2日目は藍染体験。 同じ布、同じ工程でも、まったく同じ模様にはなりません。 思い通りにならないこと、予期しない色の広がりを楽しみながら 「違っていい」を体感してもらいました。 「思い通りじゃないことにも価値がある」その感覚は、知識より長く残ります。 きっとこれからの人生のどこかで、ふと思い出す瞬間があるはずです。

旅行は、誰にとっても自由なものだと思っていませんか。 「ユニバーサルツーリズム論」の特別講義として招かれ、LGBTQ+ツーリズムをテーマに話しました。当事者にとって、旅行は気軽に「行きたい場所に行ける」ものではないことがあります。同性カップルの宿泊、海外での法律や安全リスク、渡航を避けざるを得ない国が数十ヶ所あるという現実。 当事者としての視点と具体的なデータを交えながらお伝えしました。 一方で、LGBTQ+フレンドリーな旅行文化も世界では広がっています。LGBTQ+専門の旅行会社や、インクルーシブな観光に取り組む企業の事例も紹介しながら、観光業界が多様性とどう向き合えるかを一緒に考えました。 「知識」と「当事者の声」と「業界の動き」 三つを重ねることで、多様性が自分の専門分野と地続きであることを ツーリズムを学ぶ学生たちと一緒に考えた時間となりました。

公立小松大学
ユニバーサルツーリズム論 特別講義

異業種交流
DE&I研修 × 藍染ワークショップ

「うちだけじゃなかったんだ。」 午前は座学、午後は藍染。企業の担当者から経営者まで 業種も立場も違う人たちが1日かけて本音で話せる仲になっていく。 DEIについて学ぶ場は増えてきたけれど、同じ会社の中だけで考えていても 見える景色には限界があります。 この体験会は、横のつながりをつくることを大切にしています。 午前中は「知識を、自分ごとにする研修」 午後の藍染では手を動かしながら自己表現の時間へ 染め上がった作品はどれも違う模様で 言葉がなくても心で繋がれる、そんな空間になっていました。 「うちだけじゃなかったんだ」という発見、他社の取り組みへの刺激、 そして肩書きを外して本音で交わる時間。 ここから1つでも多くの「新しい」が生まれると、嬉しいです。

client

【企業】

野村不動産ホールディングス/成⽥国際空港/セブン&アイ・ホールディングス/ヤマハ発動機/キリンホールディングス/東京海上⽇動火災保険/⽇揮ホールディングス/三菱ケミカル/ウエルシア薬局/三井海洋開発/コニカミノルタ/リコージャパン/DAZN Japan/Uber Japan/コンラッド東京/ELCジャパン/⼤丸松坂屋百貨店/富⼠薬品/エフピコ/QO/Sansan/サンシャインシティ/エクシオグループ/山形モンテディオ/渋谷109エンタテイメント/ヒルズコルゲート/ レノボ・ジャパン/カナエ/ディレクションズ /阪急阪神労働組合/GrowthShip/修志会(医療法人)/⽩岡⽩寿会(社会福祉法人)/いつ和/うぶごえ/ヘアサロン minnt 

【官公庁】

人事院 /埼⽟県庁(埼⽟県)/川⼝市(埼⽟県)/船橋市(千葉県)/鎌倉市(神奈川県)/流山市(千葉県)/我孫子市(千葉県)/尼崎市(兵庫県)/八千代市(千葉県)/中能登町(石川県)/鯖江市(福井県)/宜野座村(沖縄県) 

【幼稚園・保育園】

社会福祉法人東香会 渋谷東しぜんの国こども園(社会福祉法人)

【小学校】

筑紫野市立⼆⽇市⼩学校/八千代市立⼤和⽥南⼩学校/杉戸町立杉戸第三⼩学校/流山市立流山北⼩学校/私立新渡戸文化⼩学校/流山市立流山⼩学校/所沢市立並⽊⼩学校/尼崎市立杭瀬⼩学校/戸⽥市笹⽬東⼩学校/尼崎市立水堂⼩学校/洲本市洲本第⼆⼩学校/蒲郡市立塩津⼩学校/東⼤和市立第五⼩学校 

【中学校】

松戸市立旭町中学校/松戸市立第四中学校/流山市立北部中学校/流山市立南部中学校/川⼝市立上⻘⽊中学校/川⼝市立元郷中学校/⽬黒区立東山中学校/⽬黒区第⼗中学校/蓮⽥南中学校/学校法人明晴学園中学部/三輪⽥学園中学校/⻘稜中学校

【高等学校】

湘南学園中学校・高等学校/立教新座中学校・高等学校/⽇本体育⼤学櫻華中学校・高等学校/⽇本体育⼤学荏原高等学校/常葉⼤学附属橘中学校・高等学校/KTCおおぞら高等学校/学校法人三幸学園(飛⿃未来きずな高等学校 宇都宮・⼤宮・お茶の水キャンパス、飛⿃未来高等学校 池袋キャンパス)/⻘山学院高等部/法政⼤学中学高等学校/佐倉⻄高等学校/⻘稜高等学校/渋谷ファッション&アート専門学校

【大学】

青山学院⼤学/九州産業⼤学/公立⼤学法人公立⼩松⼤学/長野県立⼤学/⽇本女子⼤学/明星大学(教員)/法政⼤学/ZEN⼤学/東京女子⼤学

【その他】

北上市教育研究会/立川市養護教諭研究会/流山市教育研究会/⽬黒区立東山中学校PTA/八千代市PTA/⽬黒区立第⼗中学校/松戸市教職員組合教育研究集会/私立学校協会第七支部養護部会/ナーベルプラ座/三河病院 /えひめプライド
フェスタ&パレード2025/京都経営者協会/キワニスクラブ/倫理法人会/JC⽇本⻘年会議所

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